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【受付中】寄せ植えで店頭ディスプレイ

2008年12月18日
寄せ植え&ハンギングバスケットを使った、店頭ディスプレイ

アピール度UPに、店頭からアパマンまでお受けいたします!

寄せ植えを店舗にきれいに飾りたい!

お店の前に、寄せ植えを置きたい!

入居者の方にガーデニングの雰囲気をイメージさせたい!

とお考えの方をサポートいたします(^^)/
 

ビジネスオフィス・小売ショップのエントランスなどは、お客様へのアピールアップに!

アパマン向けには、入居者への差別化アピールとして、お客様の目につく場所にコンテナガーデン&ハンギングバスケットを飾って、ガーデニングを取り入れたいご夫婦向けに、空間提供のイメージアップをされてみませんか?


はじめてで材料などの入手方法がわからない?」

「どうせ飾るなら、きれいに飾りたい!」

「空間の雰囲気に合った植物と容器で作った寄せ植えを飾りたい!」

という方も、まずはご相談ください。

ご希望に合わせてお見積いたします♪

雰囲気に合わせた大きさ、形、色の寄せ植えで、雰囲気アップ&集客力アップ!

失敗経験のある方も、もう一度一緒に最適な寄せ植えを考えてみませんか?

▼ライバルに勝つには『差別化』が必須

いまや「差別化」も色々と発展してきて、1か所の差別化だけではなく、色々な分野を取り入れて差別化されているお店も増えましたね。

そんな激戦区の中、不況がさらに強まり、この「差別化」が進化し、「どこをどのように差別化するか?」という内容も問われるようになってきているようですね。

小売・飲食などの店舗系はもちろん、オフィスなど事務的職種でも外観をきれいにすると会話が発展し、ビジネスの取引もスムーズに行えるようになるようです。

今までは、会社内容に直接関係ないと思っていたビジネスオフィスでも、この ビジュアル(見た目)の差別化が必要となり、一歩先のビジネスが行えるようになるようです。

人は、以下の比率で第一印象を決定すると言われています。


・話の内容などの言語情報…7%

・口調や話の早さなどの聴覚情報…38%

☆見た目などの視覚情報…55%


つまり、ビジュアル(見た目)の 

 「第一印象」

を良くすることが、店舗やオフィスを構えてビジネスを行なう上では、とても重要になってきます。 


▼「生かされた経費」の差別化 

ビジュアルの差別化は、今や当たり前となり、とても立地の悪い場所でも「隠れ家」的なカフェが繁盛していることもあります。

飲食店なども「駅前だから良い立地」「ロードサイドだから良い立地」とも言えない環境になっていますよね。

お店のコンセプトをしっかり持ち、的確なポイントを押さえたマーケティングで、同じかける経費も「生かされた経費」になっていきます。

その「生かされた経費」も客層によってかける場所が違い、そのお店の高級度によっても違います。

たとえば女性客をターゲットにしたお店の、「ナチュラルキッチン」や「ナチュラルガーデン」を取り入れ、テーブルに1輪ざしの小さな花瓶を置き、1テーブルずつコーディネートしたきれいなカフェ♪
(私も大好きです^^)

そして、外観はパーゴラを使ってツルバラをからませ、コンテナガーデンを足元に置いてあったりして。。。

いつも来てくださるお客様は、そこのお店のバケットやサンドイッチ、コーヒー・紅茶がおいしいことは知っています。

しかし、ツルバラが咲いていない時期、パーゴラも茶色く、ちょっと沈んだ店内に見えてしまうことも・・・

そのお店の前をサンドイッチやコーヒーが大好きな女性が毎日通っているにもかかわらず、忙しく携帯をいじったり、メモを見ながらあるいて通り過ぎてしまい、気づいてはいるものの味見してみる時間がないと感じてしまっている。。。

もし、その女性は他に何にグッとくるんだろう・・・

写真入りのメニューなどはもう置いてあるし・・・


吊り型ハンギングバスケット そんなときに、目より上の高さにたくさんの種類が入った花が宙に浮いていたら・・・
(吊るし型のハンギングバスケットなど)


それは、女性に限らず、目を見張るものがあると思います。

その女性も座って一息つけたり、まだだった昼食をとることが出来て、良い気分転換が出来、また一仕事頑張ろう!

という気分になってくれるかもしれません。

このような使い方で経費を生かし、またその女性が接待で利用したり、口コミでお客様を広げてくれることもあるかもしれません。


とはいっても植物は、管理が大変で、「水を与えないと育たない」だから「手がかかるわりに環境を選ぶし、置き場所もない」と思い込まれがちです((+_+))

しかし、寄せ植えママ.comでは、生産者であること(下記に詳細あり)や大手飲食店での経験も織り交ぜながら、「遠くから見る寄せ植え」と「近くで見る寄せ植え」を使い分け、植物を選ぶことに気を配っています


▼『差別化』に有効な手法とは?

ビジュアルで差別化する場合、誰もが思いつくのがファサード(店頭やその周辺)の改装です。

ある程度のお金をかけ、デザイナーにデザインを依頼して、それこそ雑誌に出てくるような外観を実現することが出来ます。

ちなみに、ファサードの改装というのは、ハードによる差別化になります。

しかし、ハードの差別化というものは、寿命がとても短いのです。


たとえば・・・

「新型の車を購入して喜んでいたのに、わずか2年後には新型にモデルチェンジしてしまった(-"-)」

「流行りのファッションコーディネートをして揃えた服や小物が、もう翌年には流行らなくなってしまって着られない」

という経験をお持ちの方は多いと思いますが、それと同じなんです。

その時代に合ったおしゃれな建物や看板にしても、1年後、隣にもっとおしゃれで新型のお店ができてしまうと、効果が半減して見えてしまいます。


そこで!

他店との差別化には、ハードではなく、ソフトでの差別化をしていくことで、効果を持続し、変化に対応できる差別化があります。

この場合のソフトとは、サービスのことになります。

「サービスでの差別化で、なぜビジュアル(見た目)がかかわってくるの?
 言っていることに矛盾があるのでは?」

と思われるかもしれません。

ちょっとお待ちください(*^^)/m

サービスの中には、ビジュアルのサービス・・・ということはすなわち、雰囲気作りにつながっていきます。

先ほどの「生かされた経費」とも重複しますが、その雰囲気作りに適しているのが、花を飾ることです。


▼侮れない花の力

飲食店、小売業だけではなく、不動産物件の内見イメージや車を出し入れして、移動できる寄せ植えならではの利用法もあります!

不動産物件の内見の見本
ディスプレイに使用した
寄せ植えと花壇に花苗を植え
込み、入居者にプレゼントの企
画で、即入居者決定♪

車ディーラーの店頭にて
カーディーラーでは、車を出し入れ
移動することが多いため、移動型の
寄せ植えがとても好評です♪

寄せ植えママ.comでは、「目に見えるわかりやすいサービスの差別化」として、
店舗やオフィスを花で飾る

『寄せ植え&ハンギングバスケットを使った店頭ディスプレイ』

をおすすめしています。

寄せ植えなら、狭い空間でも花を飾ることが出来、一部の追加でいいのです。

一度にあちこちと飾ってしまうと、お客様の視点も定まらず、散らかって見えてしまい逆効果になりかねません。

ファサードに対する多大な投資も必要ありませんし、すっきりとしたまとまり感も出て、お客様の第一印象の目線が上がり、雰囲気が良く気分も明るくなり、癒し効果もあります。


また、もう一つ疑問が出るところは・・・

「店舗を花で飾るだけなら、自分でやってもいいし、お花屋さんや園芸センターなど、大型店舗の方が品ぞろえもいいのでは?」

と思われるかもしれません。


しかし、「お花屋さん」には、大きく分けると2つの分野があります。

切り花屋さんと園芸店(センター)です。


最近では、切り花のフラワーアレンジのアレンジ力を生かし、切り花屋さんでも「ハンギングバスケット」を率先して店頭に飾り、資格取得者がいます。

しかし、花を育成するのは、店頭に並ぶ数週間だけなので、なかなか苗を見ただけで「どのように育成され、どのように育成していくのか?」ということを見分けることができません。

また、園芸センターなどでは、実店舗が忙しいため、なかなか資格を持っている人が少なく、店頭向け・事業者向けの大きいものを扱える園芸店がありません。

このほかに、造園業がありますが、こちらの方々も簡単な草花の知識や花壇を作る技術にはとても優れていますが、「見せる寄せ植え」として、限られた空間への植物の植えこむ間隔の知識やハンギングバスケットの特殊な成長の知識、カラーリーフの使い方などは得意分野が違うため、取り扱える方が少ないのです。


このように、一般では「お花屋さん」と言われている職種も「寄せ植え」と絞り込まれると、花材や容器、培養土だけ揃っていても、違う技術者になってしまい

店頭ディスプレイを請け負ってすらもらえない

納得のいく店頭ディスプレイではなかった

ということも多々あるようです。


また、店舗などの外観を思い切って改装され、きれいなオープンテラスにされたカフェ(喫茶店)でも

きれいに改装したオープンテラスに似合うハンギングバスケット(寄せ植え)を飾りたい!

次に、この寄せ植えママ.comには、他の業者さんにはない大きな特徴がもう一つあります。


▼寄せ植えママ.comの大きな特徴

生産農場の様子

生産者品評会『埼玉県知事賞』のジュリアン

それは、蓄積された生産者や実店舗による販売経験のノウハウです。

寄せ植えママ.comは、

・運営母体が40年以上の歴史を持つ花苗生産農場

・販売店としても数十年続き、お客様の声を把握している

ということです。

寄せ植えママは、技術だけではなく、生産技術がある農場で修業しており、市場にも直接仕入れに行って自分の目で確かめて新鮮な苗を仕入れています。

また、栽培・管理の生産ノウハウから一般の方でも実践出来るように実用化しております。

生産農場の代表社長は、埼玉県知事賞を例年連続で受賞。 

ガーデニングディスプレイは、施工の仕方からその後の管理に大きく影響し、寿命が全く変わってきます。

きちんと管理をしていることも大切ですが、土台である植え込みの段階もしっかりとその植え込む環境を理解し、施主さんともしっかりとコミュニケーションを取り、意向を一致させていることが大切だと思っています。


生産者の良いところは?

「管理方法に手がかかりすぎないところ」です。

管理する上では、時間帯や天気によってわからなくなってしまう水やりの簡単な見分け方や的確な肥料の与えるタイミングなどの手法をわかりやすくご指導しています。

もしみすぼらしい状態で枯れそうになってしまっても、植物によって復活することも!

経費を無駄にしないよう、お手伝いいたします!

一度挫折してしまった方ももう一度、一緒に頑張りませんか?


▼まずは、無料診断&アドバイスから

ガーデニングディスプレイには、費用もかかりますし、最低1年間の契約となりますので、正式なご依頼をいただく前にじっくりと考えていただく必要があります。

そこで、まずは、「店頭ディスプレイ無料診断サービス」をご利用ください。

実際に、物件の状況を拝見させていただき、ガーデニングディスプレイを行なうためのアドバイスをさせていただきます。

そのアドバイスをお聞きになった上で、 

 「自分でやってみよう!」

と思われた場合は、ご自分なりにチャレンジされてみてください(*^^)v


「寄せ植えママ.comに依頼してみたい!」

と思われた方は、複数のプランを提案させていただきますので、その中からお選びいただいてご依頼ください。


申し訳ございませんが、現在のところ、対象は以下の地域の場合は、出張費をいただくことがありますので、ご了承ください。 

対象地域~出張費無料~
埼玉県川口市、さいたま市、蕨市、戸田市、鳩ヶ谷市とその周辺地域


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